「荘厳な天使の梯子や虹を見かける」という読者おたより
以下おたよりをいただきました。
穂高様
残暑お見舞い申し上げます
ご丁寧にご返信を有難うございます。
画像表示の件、お騒がせしてしまい申し訳ございませんでした。
現在取り込んでおり(元々時間の使い方も上手ではないので余計に)
バタバタしてしまっていますが、折を見て相談会にも申込みさせて
いただけたらと思っております。
これからも穂高様の目も心も洗われる記事、愉しみにしております。
余談ですが・・・外出する度、荘厳な天使の梯子や虹を見かけることが続いています。
猛暑のなかでも涼しいような清らかな気持ちがしています。
もしかしたら、穂高様は常にこんな感じでは?と思った次第でした。
すっかりお返事が遅くなってしまいました。こちらこそ平素よりお便りをありがとうございます。

天使の梯子とはなんだろうと思って調べてみると、「雲の切れ間から太陽光が放射状に広がる光景」のことなのですね。初めて知りました。
猛暑の中でも涼しい清らかな気持ち、なんとも素敵です。
わたしも常に持ち続けたいものです。
よりよくありたい、清らかな心持ちでいたい。
物事や対人において、心に予期せぬ波紋が広がることもやはり時にはあるもので、鬼滅の刃でいうところの『水の呼吸 拾壱ノ型・凪』(間合いに入った相手の技を全て無効化する防御の型)が有効と心得ますので、習得すべく日夜研鑽に励んでいます(厨二病風)
人の性分は、「こうありたい」と思い立ち、理想や目標に向けて励み続けることはいつか変化を生むものと信じています。
変化を起こすひとつの方法は、「ストイックである」「クセをつけていく(習慣化)」が有効な一手であるように思います。
メンタルと食事は密接に関連していますね。よき食事はよき精神を育む。最近それを強く感じます。
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