健康食に変えた1週間目の変化:長く眠れるようになった
健康的な食生活をしていると、睡眠時間が増えました。
※なお本記事全体を通して、こうしたらこうなった、という論理展開で表現しますが、食生活と身体変化において直接的な因果関係があるかはあくまで不明です。
健康食を1週間食べ続けた結果
健康食に変えたら…
- 以前:睡眠6~7時間で目が覚める
- 現在:睡眠8~9時間で目が覚める
以前は疲れていても必ずと言ってよいほど6~7時間で目が覚め、寝足りない感覚がありました。しかも二度寝は試みてもできないのです。
しかし現在は8時間寝てもまだまだ寝れそうな感覚。「さすがに8時間も寝たからそろそろ起きよ~」といった塩梅。
明らかな変化です。
健康食の具体的メニュー
ではどんな食事をしているかというと、とある1日のメニューは以下です。すべて自分で作っています。
朝食

- キウイ、ブルーベリー、ナッツ類、バナナ、無糖ヨーグルト
- 目玉焼き2個
昼食

- 蒸し焼き(鶏もも肉皮なし・ピーマン・ミニトマト・なす・まいたけ・しいたけ、塩・オリーブオイル・レモン汁で)
- 冷奴(生姜、塩昆布、かつおぶし、ごま)
- 白米 100g
夕食

- お味噌汁(にんじん・ブロッコリー・小松菜・もやし・しいたけ)
- 塩さば(生姜・オリーブオイル・酒で蒸し焼き)
- 白米 100g
おまけ
お恥ずかしながら、7月ごろにためしに1日卵5個など今思えば極端な食生活をした結果、やたら肌荒れしてしまったのです笑(それまで肌荒れとは無縁だったのですが)。
この食生活に変えてから、その肌荒れが今のところかなり沈静化してきています。「人間は食べるもので出来ている」ということをみずからの身体で実験。
なにやっとんねんという感じですが(笑)
まとめ
健康食に変えたら…
- 以前:睡眠6~7時間で目が覚める
- 現在:睡眠8~9時間で目が覚める
- 肌質:実験?で荒れた肌が沈静化
なんとなく、この食事は続きそうな気がしています。日々の精神的な満足度が着実に高まるからです。
- 野菜・果物・きのこ・海藻をバランスよく意識的に摂取
- 精製された白い炭水化物は少なめに
- 脂質はできるだけオメガ3脂肪酸(青魚・くるみ)など良質なものを
- たんぱく質はできるだけ鶏肉、魚介類、豆類などから摂取
といった感じですね。