アストロスケール(186A)買い増し

同社公式ページより
アストロスケールが一時10%ほど大きく下落したので買い増し。
10%下がっている状況で無配株を買うのは時に匹夫に似た勇みと忍耐を要しますが、そこはモメンタム(勢い)を奉じて乗る形です。

前場にて2,400~2,500円台で購入後、長い下ヒゲをつけて後場2,800円まで上昇。10%下げた後に+3.86%で引けるというキオクシアも顔負けの値動きでした。
上図の通り昨今は出来高を大きく伴っての上昇となっています。日米ともに宇宙セクターが一定の注目を集めている状況。
これでモメンタム成長枠としては、キオクシア・アストロの双璧という布陣。
逆に最近買ってまだ保有している銘柄としては、JR東海、ホンダ、大和ハウスがあるわけですが、東海と大和は含み損のまま地に伏せています。
調子のよい銘柄は上がっていても買い増し。調子のよくない銘柄は買い増しを控える形。
ホンダは繰り返しながら1,480円に達すれば現物を同値撤退→信用現引きにより取得単価を大幅に下げられるので、続騰を期して念仏を唱える構え。
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