【実感】よく噛んで食べると、幸せ物質(セロトニン)が出る
最近よく嚙んで食べてるんです。
健康的な食生活がまたマイブームになっています(今までも定期的にマイブームになっていた)。
五大栄養素(たんぱく質・脂質・炭水化物・ビタミン・ミネラル)に加えて食物繊維にも配慮しながら献立を考えています。
健康食生活の一環として、消化促進すべく最近よく噛んで食べていたら、、
となんだか幸せ気分。
これもしかしてセロトニンと関係あるんちゃうか…と思って調べてみると、どうやらやはり咀嚼とセロトニンは密接な関連があるようです。
周期運動であることが関係しているのでしょうね。
ほかにもよく噛んで食べることによるメリットは以下の通りとの由。
消化を助け、満腹感を得やすくすることで食べ過ぎを防ぎ、肥満予防に繋がります。また、唾液の分泌を促し、虫歯や歯周病、口臭の予防にも効果的です。さらに、脳の活性化や味覚の発達、表情筋のエクササイズにも繋がり、全身の健康に良い影響を与えます。
(AIによる概要)
ええことばっかりやないか。
来歴
食べ過ぎると、基本的に胃がもたれてたけど、一口30〜50回噛むようにすると、多めに食べても全然胃がもたれない。すげえ。
やっぱ多咀嚼は唾液も多く分泌され、相当消化を助ける模様。
噛めば噛むほど消化を助ける唾液が分泌され、栄養素の吸収効率もUP😇
— 穂高 唯希|新刊 #シンFIRE論 (@FREETONSHA) August 19, 2018
最近のマイブーム🌷
「食事の際、ひとくち100回〜200回ほど噛む」
胃腸を助けるべく、モグモグモグモグ‥
メリット
・消化・吸収◎
・食後、明らかに楽
・内臓の負担軽減、睡眠の質UP
・素材本来の味、ビンビン感じるデメリット
・食べるのが遅い
・ご飯が冷めるwメリットの圧倒的勝利やで
— 穂高 唯希|新刊 #シンFIRE論 (@FREETONSHA) July 25, 2020
よく噛むことは2018年・2020年頃にもハマっていた模様。これもまたマイブーム再来。
しばらくこのマイブームが続き、ほわほわしそうです(愉悦)。
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