【スーツ不要、廃止すべし】海外出張は私服でOK

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私服出張?OK。OK。

本日も海外出張。今回は中国ではなく、アジア某国に向かいます。

JALグローバルクラブのチェックインカウンターに並ぶスーツをまとったトン達を横目に私服でチェックイン、勇躍出張する私。

登山でも使える歩きやすい靴 or クロックスに、モンチュラのズボン、そしてポロシャツ。

荷物はサムソナイトのリュックのみ。

どっからどう見ても旅行者です

同行者がいない時は、私服でいつも海外出張しています。

(ていうか以前の同行者、全然荷物ないのになぜかトンおなじみのスーツケースに黒い鞄というお決まりのパターン↓。お土産をたくさん買ってかえるわけでもなく、中身スカスカなのになぜか大きな荷物を持ってきていて本当にナゾだった。)

そう、みんな判を押したようにこのスタイル。とりあえずみんなそうしてるから、私もそうしよう感がハンパない。

「海外出張の際は、スーツケースと鞄一つ持って行くこと」とでも社規則に書いてるんですかね?

そんなものはぶち壊してやりたいと思います。

自分の能力を一番発揮できる、あるいはリラックスできるようなモノや格好なら、好きなもの着て、好きなモノ持ってったらええんですよ。

目的は任務の達成ですよね。

ファッションショーしにいくモデルじゃないんですから。

出張はファッションショーではない

別に先方が受容できるなら、私服でいいんですよ。日本人と違って、アジアの人たちは別にポロシャツだろうがワイシャツだろうがそんなこと気にしてません。

私服出張とスーツ出張を繰り返すうちにわかります。

別に海外出張ってファッションショーの出演に行くわけじゃないんですから、やることやって目的果たせばそれでええんですよ。

服装についてとやかく言って時間を浪費するぐらいなら、目的を果たす為に労力を割くべき。それを三菱豚舎のトンたちはどうも勘違いしているように思えてなりません。

木を見て森を見ずどころか、地中の奥深くにある全く見えない木の根っこの先っぽをなんとかして見ようとしている感じです。

サクララウンジで朝食

0900のフライトなので、5時起きで0630に空港着。

なぜこんなに早く来るのか、もちろんサクララウンジで朝食を堪能し、優雅タイムを過ごすためです。

チェックインを終え、優先保安検査場を通過。

一度きりの人生、ファーストクラスにもいずれ乗ってみたいものです。

ラウンジに到着。相変わらず受付の方のサービスが良質。

お気に入りの冷製コーンスープ。

JAL特製ビーフカレーは安定の美味しさ。サラダ、サバの味噌焼き、明太子、冷製コーンスープ、鶏肉のココナッツスープ、サンドイッチ、ハッシュドポテト、ビール等々相変わらず大満足の朝食でした。

出張内容

今回の出張は、珍しく遊びみたいなもんです。

なぜか2日目に17時半から仲の良い現地法人のローカルスタッフの方々とバドミントンすることが決まっています。

前回出張で訪れた際に、現地法人の人と仲が良くなり、プライベートでも友達となっています。タブーの多い我が豚舎の方々とは違い、現地法人のローカルスタッフは非常に気楽に接することができて楽ですね。

Best wishes to everyone!

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