東京って、目が死んでる人多くないですか?

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私の気のせいでしょうか?

先日、東京板橋区のさやの湯処という人気の日帰り温泉施設に行ってきました。

相変わらずの人気っぷりで人で溢れかえっていました。

でも、なんとなく内風呂でも露天風呂でも「・・・ん??」と思ったことがありました。

その場にいる人はただ何も喋らず、じーっと座っており、人で溢れかえっているのに、ある意味不気味な程の静寂に包まれています。。

↑もうこんな感じの静けさ。

これだけ人がいるのに「シーン・・・・」とてもシュールな状況です。

うーん、、なにかあったんでしょうか??

こんなの私の知ってる海外じゃ有り得ないですよ・・・。

ていうか、みなさんの表情を見ると、みんな浮かない顔をしているように見えます。

っていうか、、目が死んでません

海外留学から帰ってきて驚いたことが2つありました。

  1. 日本のトイレというのは、見事なまでに清潔なこと
  2. 通勤電車に乗っている人々の目が完全に死んでいること

これは忘れもしません。本当に何か死刑場にでも今から送られるんかいな、というぐらいに海外の人たちと比べると日本人の目が死んでいるのです。

まさに、「まだ東京で消耗してるの?」という言葉が頭に浮かぶぐらいです。もうなんか皆さん疲れてらっしゃるんでしょうね、という感じ。

豚舎(会社)でブヒブヒ言ってると、、いつのまにか死んだ魚の目になっちゃうかもしれないです。早く抜け出さねば・・・この環境から。

Best wishes to everyone!

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