【財形貯蓄】利子率9%、利子40万円が入金されました

ツイッター

財形貯蓄の威力

市中銀行では有りえないもはや詐欺的な数字ですが、利子率9%の財形貯蓄の利子収入が入りました。

利子額は397,355円です。

先月は確定申告の還付額35万円も加わり、給与収入と配当収入を加えると総額120万の収入となりました。

家計がバブル気味で下半身もバブル気味ですが、財布の紐は引き続きタイトめにして行きたいと思います。

ズボズボ。

コメント

  1. でんきをうるひと より:

    こんにちは。

    『下半身がバブル気味』

    というのは、具体的にはどのような状態を指すのでしょうか。気になったのでコメントしました。

    ご回答お待ちしております。

    • じんたん より:

      さすが「でんきをうるひと」は鋭いですね笑
      白濁液で泡立っている状態ということになります。
      ご理解のほど、よろしくお願いします。

  2. ベッジ より:

    初めまして。ツイッターから来ました。
    こんな貯蓄と投資にストイックな方初めて見ました。
    ニヤニヤしながら気になる記事をあっという間に網羅してしまいました。
    質問なのですが、三○って財形の利子が9%なのですか?
    そんなの悪魔的じゃないですか!

    • じんたん より:

      はじめまして、嬉しくなるようなコメントを頂きましてありがとうございます。
      極端なぐらいやり切らないと、突き抜けられないと思い、やっています。
      三〇の他社はどうなのかは不明ですが、私の豚舎では本当に悪魔的な利率となっています。
      ただ利子がつく金額に上限が設けられているので、青天井ではないのです。

  3. ベッジ より:

    お返事ありがとうございます。
    財形ですが私の会社の場合金利は一般の預金と同じだったため引き落としの
    手間を考えると特にメリットがなかったのでやりませんでした。
    じんたんさんの会社の金利は非常に羨ましいですね。
    また、小生の場合貯金ができてもだいたい手取りの半分くらいでした。
    これでも周りと比べると全然多い方でした。
    やはり高ストレスの仕事をしているとお金遣いが荒くなる傾向にあるのかなと感じてます。
    小生の会社は比較的金融リテラシーの高い職業なはずなのですが風俗狂いや酔っ払い、合コンマニアなんかが多く生息しております。そのため同僚の多くは高金利のカードローンを使い、給料やボーナスの多くを返済に回しております。
    口癖は「貯金なんて馬鹿馬鹿しい」「稼いだお金を使えないなら何のためにこんな辛い仕事してるんだ」「若いうちは使ってなんぼ」です。
    そんな中、日本のヒエラルキーの頂点に君臨する三○に勤務し、大量のストレスにさらされながら
    月二万円の消費で過ごせるなんて本当に凄いです。サラリーマンは稼いだお金を消費して日頃の体力とストレスを解消するから豊かになれないというカルマに真っ向から立ち向かう姿はすごく勇気づけられます。支出のコントロールに圧倒的に長けている証拠ですね。ストレス発散のコツは筋トレなのでしょうか。

    やっぱり何事も突き抜けることが一番手っ取り早いのですね。
    私も日本の村社会には辟易としているのでこういう人がいるんだとわかってとても嬉しかったです。
    しかし28歳で家もあって貯金も3000万円あるってもう脅威ですよ本当に。

  4. タイタン より:

    大変参考にさせていただいております。今年新社会人として東京で公務員になったものです。
    私も入庁したその日からアーリーリタイアを考えており、初任給をもらってすぐにS&P500に連動するETFを買いました。毎月10万円以上投資に回しています。公務員なので給料は低いですが飲み会がほとんどなく、定時で帰れているので自炊もでき、思ったよりは投資に回せそうです。
    先輩は仕事を辞めたい辞めたいといいながら、ストレス解消という名目で毎晩のように飲み歩き、貯金は10万ほどしかないようです。そして、宝くじを買っては今回も当たらなかったと悔やんでいます。
    そのような先輩を見て、本当に辞めたいならば、宝くじを買うよりも、投資に取り組めば良いのにと思いました。
    ①生活水準を上げないこと。
    ②仕事を辞めないこと。
    ③給料の余剰分は全額投資すること。
    ④米国経済が過去20年間と同じペースで成長すること。

    この4つの条件を満たすことができれば、35歳までにアーリーリタイアをすることができる計算です。

    ①から③は自分の心がけしだいなのでリスクとは言えず、④だけが不確実性があります。しかし、宝くじに当たるよりも、よっぽど確率は高いはずです。
    私は、米国経済を信じています。何があっても、どんなに深刻な不況があっても、ひたすら買い続ける覚悟です。そして、35までに退職し、物価の安い国に引っ越してのんびりと暮らしたいです。
    満員電車に乗りながら、遠い米国では今この瞬間も、私が投資している500社は懸命に利益拡大のために努力をしているんだと思いを馳せて、日々耐え忍んでおります。