禁欲したら人生変わって禁欲する必要なくなった

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禁欲生活

男性の方々は、エロいことを数日間一切考えなかったことってありますか?

たぶんないですよね。

ちょっと暇になるとAV見ちゃいます?

ネットサーフィンしててふとした時に考えちゃいます?

エロ画像が目に入ったり、道行く人を見て連想しちゃいます?

男性にとってエロいことを一切考えないというのは、年齢によっては特に難しいかもしれません。

でも禁欲生活というのはやる価値があると思います

ちまたではオナ禁というものもあります。

それもいいですが、私がオススメしたいのは、完全に卑猥なことから解脱するエロ禁です。

もちろん禁欲ライフを送ったからと言って何かが証明されているわけでもありませんし、具体的な効果があると証明されるわけでもありませんが、少なくとも時間を有効活用できます。

もはやある意味証明や相関性云々よりも、「なんかよくわからんけど禁欲ライフを送ると調子が良い」というような結果が大事です。

最近のなんとなく漠然とした好調の理由は経済的な余裕もあるでしょうし、禁欲効果なのか、はたまた一切エレベーター使わずに階段使ってるからなのか、

なんなのか全くわかりませんが、明らかに変化を感じます。

たぶん、体温も高いです。基本的に屋内暑いです。

職場の同僚にも「なんでまだ半袖?」と指摘されますが、暑いので半袖、という極めてシンプルな行動判断です。

他の人が何をしているか、というのは関係ありません。日本人はやたら周りを気にしすぎですね。

とにかく禁欲ライフを送ると、少し不思議な状況がよく起こるのです。

因果関係は全くわかりません。

ただ、なんかよくわかりませんが好ましいことが起こります。

1人ではなく、2人で行うもの

ちなみに私は学生の頃から、彼女がいない期間はひたすら禁欲をしていました。

最高記録は100日を超えていました。

というか彼女がいても基本的に1人ではしません。

あの液体には多量のたんぱく質、デオキシリボ核酸、果糖やクエン酸も要します。あの数ミリリットルで子供が出来るもととなるものが詰まっているわけです。そんな貴重なものを自分のために使うのはもったいないと思いませんか?

射精というのは、本当に愛する人との営みでのみ行えば良いのです。

「射精は2人以上で行うもの」と私は定義しています。1人でするものではありません。

ほんまかな、と考える暇があったらまずはやってみましょう。

色々と考えすぎると、それもよくありません。

かの京セラ創業者・稲森和夫氏はこう言っています。

バカは単純なことを複雑に考え、凡人は複雑なことを複雑に考え、賢人は複雑なことを単純に考える。

稲盛さんもまさか禁欲の話題でこの言葉を引用されるとは本意ではないかもしれませんが、畏れ多くも引用させて頂きます。

とにもかくにも、まずはやってみる。

それが重要です。

男性にとって夢のような世界とはどのようなものでしょうか。

ハーレムのような世界、

美女に囲まれた生活、

色々あると思います。

※現在1つ言えることは、夢のような世界、それは本当に自分の眼前に実在しているということです。

Best wishes to everyone!

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